2020年5月4日月曜日

リハーモナイズ例

◆ほぼ同じ調性進行の中で、リハーモナイズした例。
どちらが優れているというはなしではありません。私は繊細な下のハーモニーが好きです。
そしてそれが生理的に自然に感じます。耳と作曲の鍛錬の成果ともいえますし、元からの感受性の差かもしれません。
しかし、大衆の感性と乖離するということは苦難の人生を歩むのです。


0 件のコメント:

コメントを投稿